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長坂の大いぬくす(ながさかのおおいぬくす)

幹まわりが6.5m、樹の高さが8.9mもあり、地上2mのあたりから、枝が18本に分かれて四方に枝を張っている形は
壮大です。土地の人々は、本樹を諏訪の大神としてまつり、また、この近くの崖下(がけした)から湧き出る清水による
水田は、神木の鏡田にしたと伝えられています。





























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